iFreeNEXT FANG+インデックス
大和アセットマネジメント / 投資信託
これは推奨ではありません
このページは、運用会社等が公表する客観的な事実を転記したものです。掲載していること自体が推奨を意味するものではありません。
コスト
信託報酬(税込・年率)
0.7755%
基準日 2026年8月30日 / 取得日 2026年8月30日未確認
交付目論見書での確認が取れていません。信託報酬は改定されることがあるため、必ず最新の資料でご確認ください。
基本情報
- 種別
- 投資信託
- 運用会社
- 大和アセットマネジメント
- 連動対象指数
- NYSE FANG+指数(円換算ベース)
- 資産クラス
- 米国株式
- 投資対象地域
- 米国
- 為替ヘッジ
- なし
- 分配方針
- 分配金なし(再投資)
- 設定日 / 上場日
- 2018年1月31日
- NISA
- つみたて投資枠・成長投資枠の両方
特徴
- 米国のテクノロジー関連を中心とした10銘柄程度に等金額で投資します。
- 本サイトでは「集中投資の対比例」として掲載しています。分散されたインデックスファンドとの性質の差を見るためのものです。
留意点
- 銘柄数が非常に少なく、分散されていません。1社の不調が全体に大きく影響します。
- 値動きが極めて大きくなります。過去に大きく上昇した局面がありますが、下落も同様に大きくなります。
- 信託報酬はインデックスファンドとしては高い水準です。
比べるときは
同じ指数に連動するファンドなら、値動きはほぼ同じになります。その場合に効いてくるのはコストです。ただし、コストだけで決められない項目もあります。
何をどう見るかはファンドの比べ方にまとめています。横並びの比較表はファンド・ETF データ集にあります。
出典
- [1]大和アセットマネジメント「iFree/iFreeNEXT シリーズ 交付目論見書」