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タネとチエ

基礎から学ぶ

上から順に読むと、話がつながるように並べています。急ぐ場合は、チェックリストから該当する項目のリンクをたどってください。

どこから読むか

何をすればいいか先に知りたい場合はまずはこれだけ(チェックリスト)が近道です。このページは「なぜそうなのか」を説明する側です。

基礎編の1本目から読む最初は「なぜ投資という話になるのか」です。

基礎編

なぜこの話になるのか、から。順番に読むと、あとの判断がしやすくなります。

口座を開いて、積み立てる

実際に手を動かす段階。開設の手順と、始めたあとに効いてくる話。

働き方と、使える制度

会社員、自営業、扶養の範囲で働く場合。立場によって使える制度と論点が変わります。

暮らしの大きな支出

保険、住まい、教育費、老後。投資の話より先に効いてくる、金額の大きいものを扱います。

判断が分かれる論点

専門家の間でも決着していない話。両側の理屈と、自分で決めるための軸を並べます。

出口編

積み上げたものを、どう使うか。積立期の常識が逆になる部分があります。

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